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第21回 兵庫チャンピオンシップ:情報ページ公開中!

『第21回 兵庫チャンピオンシップ』
5/6(水)

過去10年間のレース結果など
盛りだくさんの内容です。是非ご覧ください。
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レースは5月6日(水)発走!!

5月号更新、竹之上アナ;セルフインタビュー、コラム

5月号更新しました。
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クローズアップ:竹之上 次男 アナウンサー
タイトル:50歳 竹之上次男が見つめる先は…
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コラム:乗峯栄一
タイトル:ぼくの応援競馬観戦
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菊水賞2020フォトレポート

無観客競馬が続く中、3歳三冠初戦が開幕!第一弾の『菊水賞』が行われ、1番人気に支持された牝馬のステラモナークが牡馬を圧倒して5馬身差の快勝。一冠目を楽々と手にした。同馬はこれで重賞4連勝。管理する新子雅司調教師は、今年の兵庫重賞5連勝で、通算36勝目のタイトル獲得。鞍上の下原理騎手は66勝目の重賞勝ちで、兵庫記録となる(中央を含む)71勝(木村健現調教師)にあと5勝と迫った。

 

レース結果はコチラ

 

◆出走馬

 

①コスモピオニール

 

②グレイトボルケーノ

 

③ゼットシェーン

 

④エイシンダンシャク

 

⑤マジカルフェイス

 

⑥ステラモナーク

 

⑦ドバイキャンドル

 

⑧ピスハンド

 

⑨ディアタイザン

 

⑩イチライジン

 

⑪ガミラスジャクソン

 

⑫トライバルキング

 

園田では初めて迎える無観客での重賞のスタート。

 

ステラモナークがダッシュを利かせてハナを切る。

 

無理に抑えるのではなく、気分良く逃げるいつもの形。

 

ディアタイザンが2番手。ピスハンド、ガミラスジャクソン、ドバイキャンドルと続く。

 

その後ろに2番人気のイチライジン。

 

ステラモナークの作り出すペースについていけなくなる各馬。

 

4コーナーではセーフティーリード。

 

ピスハンドが2番手に押し上げ、内でうまく立ち回ったドバイキャンドルが3番手に上がる。

 

イチライジンは伸び切れず4着に敗れた。

 

初距離も問題なく、5馬身差の楽勝だったステラモナーク。世代王者を高らかにアピールした。

 

気になる次走は、三冠2戦目の『兵庫チャンピオンシップ』には向かわず、牝馬重賞『のじぎく賞』に参戦することなった。

 

写真:齋藤寿一

4月号更新、歓声が消えた競馬場、コラム

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クローズアップ:無観客競馬
タイトル:歓声が消えた競馬場
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コラム:青木るえか
タイトル:清め塩っ!
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